条件にあった光プロバイダ

あなたの希望にぴったりと合う光ファイバー回線を選びましょう

インターネットを利用していて回線スピードや料金面で不満があり既存のADSL回線からの乗り換えを考えている方、転勤や引越し、新生活を始めるということでネット接続環境を光ファイバー回線にしようと考えている方が増えています。

今、光ファイバー回線・光インターネットを申し込むなら、NTTの提供しているサービスであるフレッツ光、もしくはKDDIの提供しているひかりoneがおすすめです!

どちらも光ファイバー回線ならではの速度とサービスで人気があり、いったいどちらを選べばよいのか迷う方も多いでしょう。細かなサービスや特徴をきちんと比較してあなたが満足できるサービスを選びましょう。

大きな特徴として、どちらの光ファイバー回線もプロバイダーを自由に選ぶことができます。ひかりoneはどこのプロバイダーを選んでも料金が均一ですから、プロバイダ選びは、キャッシュバックやサービス内容で決めましょう。また光フレッツはプロバイダごとに料金も違いますから、それぞれの会社の料金とサービスを比較して選びましょう。光ファイバー回線の申込み後にそれぞれの公式サイトで申し込むとキャンペーンに参加できます

回線速度で選ぶならギガ得

回線速度で選ぶなら、KDDI ひかりoneのギガ得プランが一番おすすめです。

ひかりoneギガ得プランは最大1Gbps(1000Mbps) の超高速ブロードバンド。他の会社の光ファイバー回線と比較しても約10倍の速度差があり、音楽や、動画、ゲームなどのサービスのダウンロードもより速くスムーズに行うことができます。もちろんADSLと比べるとその差はさらに数十倍に開きます。

上り回線速度にこだわる方、光ファイバー回線には何よりも速さを求めるという方はひかりoneしかありません。

あなたのライフプランも合わせて接続料金を比較する。

接続料金を比較すると、プロバイダ料金がどこも同じ金額のKDDIのほうがやや安く、有利になります。しかし契約の縛りが2年更新であること、初期費用がかかり分割払いになるため、大学生で一人暮らしを始めるという方や、転勤や転職を控えた方は、キャンペーンによって初期費用が無料でさらに特典が付いてくるフレッツ光ネクストのほうがトータルで料金を比較した場合には有利になります。

引越しの予定が当分なく、継続利用する人にはひかりoneも人気。

持ち家にお住みで引越しの予定が無いなら … ひかりone
利用期間が短くなりそうなら … フレッツ光ネクスト

便利な機能で選ぶなら対応サービスの多さでフレッツが強い!

今では光ファイバー回線はパソコンでのインターネット利用のためだけに使われるものではありません。固定電話の変わりに使えて安価なIP電話をはじめとして、テレビとつなぐとアンテナ無しで地デジやBS放送が楽しめたり、ビデオレンタルや多チャンネル放送を導入することもできます。

フレッツ光ならwiiと繋いでゲームを楽しんだりすることも可能。高速光ファイバー回線のメリットを生かしたサービスを受けられます。

地上デジタル放送になって電波が不安定になったという方には、フレッツテレビも人気。

フレッツ光ネクストの安定した接続環境のおかげでひかり電話やひかりTVなどが安定した接続環境で利用可能。NGSネットワークでウィルスなどの脅威にも強い。(NGSについて詳しくは公式で)

光ファイバー接続の人気回線の特徴が一目で分かる徹底比較表(ホームタイプ)

フレッツ光のサイトへ
光ファイバー
ひかりoneのサイトへ
最大100Mbps・テレビや電話の帯域を確保 接続速度 最大1Gbps
ネットと電話がセットで5,985円/月(税込)
最安プロバイダBBexciteのwithフレッツ
最安料金プラン ネットと電話がセットで5,985円/月(税込)
どのプロバイダを選んでも同じ安さ
初期費用2,100円 工事費・初期費用など 初期費用相当分の値引きあり
料金プランが豊富 ひかり電話 オプションプランが少ない
安定したサービスを求める方
数年で引越しをする予定のある学生さん
普段から固定電話を使うことが多いという方
どんな人におすすめ? 接続速度の速さを追い求める方
Webサイトの更新など上りの速度にこだわる方
数年は引越しの予定が無い方
光ネクスト利用可能(条件あり) マンションタイプは? ギガ得はホームタイプのみ(2010年9月現在)
NTT西日本区域の方はこちら
料金はNTT東日本区域とほぼ同じ
その他 価格と速度は最高レベル
今後の対応地域・サービスの増加に期待
公式サイトで調べる

最新の料金プランやキャンペーン情報は公式サイトでご確認ください。